** お名前の表記は活動された当時の物となっています。 **
Stage Books & Magazines Discography On the air etc.
絵美さんは、2004年版と同じくBambi役を好演されました。 絵美さんは、トレンド雑誌「ゴージャス」の若き編集長、猿渡辰子役で、ハイテンションなキャリアウーマンを好演されました。 絵美さんは、天使ミミ役で、美しく荘厳な天使を好演されました。 絵美さんは、オレンジ色と黒ボーダーの2つのドレスで出演されました。 絵美さんは、美しくかつ堂々とショーやインタビューをこなされ、見事TOP5に残られました。 絵美さん、長期にわたるファイナリストとしての活動お疲れさまでした。 絵美さんは、mujファイナリストとして、2回のファッションショーに参加。 絵美さんは、MUJファイナリストとして、Part1のファッショショーに参加。 1部2部とも、ミスユニバースジャパンファイナリストを決定する選考会を兼ねたファッションショーでイベントが開始されました。 Emiさんは、脳に障碍をもつDOPEYの姉、BAMBIとして、最後には弟POPEYを含む4人を殺してしまうという壮絶な役を演じられました。 Emiさんは、ランナー、ビジ看護婦、ビジネスウーマン、街の女の子、4次元の精、胎児など、多数の役に挑戦しきちんと演じわけられていました。 笑いあり、涙あり、アクションありとなんでもアリのとても楽しい舞台でした。 ジグザグスラッシュの映像など懐かしい当時の映像とお話で楽しいひとときでした。 いつも通りトークでトバしまくる神戸さんにさりげなくフォロー(ツッコミ?(^^;;)を入れるEmiさんの成長ぶりが印象に残りました。(^^) 卒団の挨拶では、南少在団中の思い出などが話されました。 絵美さんは、8位「憑いています」、5位「Fantastic Mystic」、1位「夢を信じて」+アンコール曲(曲名失念)で歌とダンスで登場。 全公演満員御礼が出るほどの盛況は舞台。 東京公演中も公演が進むにつれ絵美さんたちのテンションが上がって凄みさえ感じる舞台となりました。 この公演で2週間の地方公演が無事終了。 去年見たときは大きなステージだったように思ったのですが、実際には、客席のキャパの割には舞台が狭く終盤のキャストさん全員が入り乱れる戦闘シーンなどではかなり苦しい面も。 高島屋のイベントは、トークに加えてムーンライト伝説の歌もあり、また小さなお友だち中心の握手会参加者とポラロイド写真の撮影もありました。 せっかくの絵美さんのソロ「ジグザグスラッシュ」の頭で声が聞こえないなどの音声さんのチョンボが目立ちましたが、おもしろい舞台でした。 今回の絵美さんの見せ場のひとつ「ジグザグスラッシュ」めちゃくちゃカッコイイです。(^^) 質問コーナーでの欲しいものは何という質問に絵美さんは「愛が欲しいです。」という回答でした。(^^) 残念ながら爆弾騒ぎで11日午前に予定されていた大通りのパレードは中止になりましたが、10日のパレードやきたえーる会場では、キュートでダイナミックな演舞で大好評でした。 ちょっぴりマッドでセクシーな科学者役という、これまでにない絵美さんの演技がはじけていました。また、ソロ曲「アテナ!」は、これまでの舞台にはなかった朗々とした発声でした。(^^) いっときゃ良かった<サンシャイン(^^;; 99年夏公演までは内部戦士役の中で最年少だった絵美さんが、今回のイベントでは最年長となり、頼れるお姉さんという感じが印象的だった。 口上付きの「シュープリームサンダー」や絵美さん初の悪役モード、総勢20人のアクションなど見所満載。 小生にとって初の南少公演の観劇だったが、南少の実力を見せつけられたような気がした。 夏公演よりさらにパワーアップした絵美さん達にフレッシュな新人を交えての2時間。恒例となったのダンスコンテストでは、「小さなお友達」を客席からだっこしてつれてくるなど怪力?ぶりを発揮。 地方公演からの修正点などもあり、さらにパワーアップしておもしろくなっていた。 絵美さん、長期の公演、本当にお疲れさまでした。 地方公演を終えて一段と役が板についた絵美さんのセーラージュピターの姿がとてもかっこよかった。(詳細はこちら) 満員の観客の中、堂々とした演技だった。 ぜひ絵美さんにも花道を走ってほしかった。(^^;; さらにパワーアップした絵美さんに注目。 夏公演でのチームワークの良さが期待できるイベントだった。
Q&A、絵美さんオススメのホラー&サスペンス作品は「ダ・ヴィンチコード」だそうです。 166ページは黒のシャツとスカート、168ページはグレーのワンピースで、スーツ姿の男性モデルとともに写った写真が掲載されています。 ファイナリストの栗山絵美さん、藤田祥子さんをモデルに上記スポットのラグジュアリーな写真が多数掲載されています。 10ページには絵美さんの写真とプロフィールに加え、2006ミスユニバースのテーマである「Treasure」にちなんで、「What is your treasure?」の質問に対する絵美さんの回答が掲載されています。 257ページでは、ヘアメイクの前後で絵美さんの印象がどう変るかが堪能できます。(^^) 絵美さんは、シャラポワとMUJファイナリスト4名の集合写真に写っています。(モノクロ 1/6ページ) Emiさんのコメントは、チャック事件でした。(^^;; Emiさんのキャスト紹介は「一番大きな胎児… 大丈夫かなあ(笑)」など(^^;; 備考:地方公演分には、地域のスポンサーの広告面が追加されています。 Emiさん、今後オペラに軸足を移していくのかな? 稽古日誌ではEmiさんがオープニングナンバーの振り付けで筋肉痛になったお話などが載っていました。(^^) コメントから、当時の出演者の皆さんの絆の深さやEmiさんの作品に対する思い入れが伝わってきます。 「入団の頃を振り返って」、「あなたとっての南少とは?」、「今度生まれてきたら」、「卒団後、将来の夢、目標は」の4つの設問に対する回答から絵美さんの南少への思いやしっかりとした目標が伺われます。 11ページには稽古場コラム〜本音deトーク〜と題して稽古場での様子を文字とイラストで紹介。(^^) #ん〜 最近ニックネームが「Big」に変わったんですね。<絵美さん(^^;; 舞台写真の中には、シュプリーム=サンダー(多分)を放つジュピターの勇姿もあります。 やはり目玉はZigzag Slashの写真でしょう。 #しかし4才の時の絵美さんもかわいいっす。(^^) 夏公演に向けての意気込みが感じられる記事でした。(^^) ソロのシーン&歌、楽しみです。(^^) モノクロで小さい記事ですが、アンコールミニライブのキメポーズの写真に絵美さんが写っています。 本番の演舞の時のにこやかな表情とは180度違う真剣な表情がみれます。 これでファン感関連のレポートは完結。でもって噂だけしか耳にしなかった、幻のファン感前日のサンシャイン噴水広場でのイベントの情報も少しありました。 連載物と化しているセーラームーンミュージカル関連のこの記事、ファン感を今月号と来月号の2号に渡って紹介するようです。 絵美さんのこの舞台にかける意気込みが伝わってきます。 メインステージでのイベント風景が見られます。 写真1枚だけですが、凛々しい絵美さんのセーラージュピターをみることができます。 全戦士勢揃いの写真中に絵美さんもしっかり写っています。 写真はラストドラクルのCDのジャケ写と同じ内容ですが、大きく写っています。 しかしこの記事を書いた記者はかなりマニアの人とみた! 使われている写真はミュージカル11月号と同一ですが、カラーです。 笑顔の写真がカワイイ!(^^) 2ndステージ初の公演評で好意的な評価がされています。 カツラをつけない状態の戦闘服姿などマニアックな映像があります。(^^;; 公演チラシとMannish 4月号でも使用された写真(こちらはカラー)1カット。 絵美さんの考え方や前向きな姿勢、好みなどがわかります。 夏公演に向けての意気込みを中心に構成。 南少のレッスン大変そうだけどがんばってくださいね。(情報提供:くりりんさん) ショートカットのヘアスタイルも似合ってます。
プレミアム エディション 絵美さんは、本編のセレブリティーパーティーのシーンでミスユニバースファイナリスト役で出演されています。 「メールが届きました…」 Emiさんの活躍は、かぐや島伝説、同改訂版、スペシャルエディションの3枚でみることが出来ます。 もう6年も経ったんですね…(^^;; 日替わりの忍者テスト(?)のシーンはラッキーにもEmiさんの動物の鳴きまねでした。 収録日2002年6月8日 Emiさんは第2部メモリアルトーク&ライブショーのゲストコーナーの映像に映っています。 引き気味のカメラワークで舞台の雰囲気をよくとらえています。映像のスイッチングのタイミングが一呼吸遅い感じが目立つのが惜しいところ(^^;; スチール撮影風景等では、舞台ではみられない素顔の絵美さんも沢山映っています。 残念ながら絵美さん演じるセーラージュピターのソロ曲「ジクザグ・スラッシュ」も収録されていませんが、2トラック目の「Millennium・恋の戦士じゃいられない」は、絵美さんのソロパートもあってめちゃくちゃカッコイイ曲です。(^^) かぐや島伝説以降の名場面映像にはもちろん絵美さんも映っています。 かぐや島伝説の公演ビデオもこのビデオくらいの作りのレベルだったらよかったのに...(^^;; それぞれの役の見せ場を押さえた作りとなっていて好感が持てます。 スチール写真撮影中の絵美さんの笑顔がとっても素敵(*^^*) 絵美さん関連では、かぐや島伝説の「みんなだれかに愛されて」を収録。 3曲目冒頭と9曲目に絵美さんのソロパート有り ストーリーを素直に追った構成はわかりやすくていいが、カメラの切り替えが一呼吸遅いのと絵美さんの細かな演技が映っていない点が多少不満(^^;; 春公演の完成度の高さを再認識。 絵美さんの歌、ダンス、演技に注目!。 2曲目「愛より宝石 かぐや島」、14曲目「漂着したけれど...」には、絵美さんのソロパートあり。 インタビュー、イベントバージョンの「LINK」など貴重な映像多数。
絵美さんは、サマンサタバサのセレモニーシーンにパーティーゲストとして出演。 Emiさんの秘密レシピはゴーヤジュース、スナップ写真は、教育実習、前期試験、ピアノのレッスンの3点。 Emiさん関連情報としては、南少なんでもランキング!!」と「2004年の私はこうなる」の他に、ファイティングベイビーの公演を終えてのお話、ネバーランド☆A GO!GO!の告知が掲載されていました。 Emiさん、大吉おめでとうございます。いい年でありますように。 Emiさんは日記、ニュースとも「こうもり」の公演についてのお話でした。 Emiさんのマイブームは「帽子」だそうです。 「思い出写真館」でEmiさんは、成人の日に撮影された晴れ着の写真に、「…着物を着て地下鉄に乗ったら周りの人にすごい見られて恥ずかしかった…」というコメントをつけられていました。 スペシャルインタビューで、Emiさんは、学祭で演じた「カルメン」が好評だったので、初めから通して演じてみたいという抱負を述べられていました。 Emiさん関連では、「200字日記」で忍者エール弐のオープニングのスライダーの稽古についてかかれていました。また、ポエムのコーナーでは、夏のように熱い恋(?)の詩が掲載されていました。(^^) 「200字日記」のEmiさんの写真、グッと大人っぽくなってキレイです。(*^^*) 忍者装束のEmiさん、なかなか決まってキュートです。(^^) Emiさんは、Q&Aのコーナーで「大学生活は充実していますか?」という問いに、「とぉーっても充実しています!」と回答。 EmiさんはQ&Aのコーナーに写真付きで掲載されています。 絵美さん関連では、絵美さんの宣材写真と2000年のクリスマスジュリエットの舞台写真の2種がありました。 絵美さんは「これからも私達を暖かい目でみまもり続けてください」とコメント。 絵美さん、夢にむかってこれからも頑張ってくださいね。 絵美さんは、「ただ今、受験真っ最中!」ということで、絵美さんの家に作られた合格祈願「My神棚」の写真が掲載されています。 新しく撮られた宣材写真、グッと大人っぽくていい感じです。(^^) 今回は新戦士のみなさんの紹介コーナーにスペースが割かれたこともあって、絵美さん関連の写真は1枚のみですが、イベントレポートやソロのテーマ曲の話題が楽しめました。 #夏の本公演さえまだ始まっていないのに、10月のファン感の情報が... セーラームーンの舞台お疲れさまでした。 CDには絵美さんのソロパートもあるようで楽しみです。 「イタリア歌曲」是非聞いてみたいです。 11歳当時の「絵美ちゃん」の写真がかわいい(^^)
公演名
公演期間
公演場所
コメント
7回公演
2004年に絵美(当時Emi)さんが出演された同タイトルのコメディーホラーの再演。
2002年から4回にわたって再演されてきた本作品も今回で最後とのこと。
迫力とこまやかさを兼ね備えた演技で、4年間の絵美さんの成長ぶりが感じられました。
東京等身大II
〜生きづらい女たち〜
4回公演
アストロホール才色兼備でエコロジストのカリスマネイリスト、中林サリナ(水谷妃里さん)の失恋をきっかけに始まる彼氏良太郎(大垣知哉さん)の奪還作戦を中心に都会に生きる女たちを描いたラブコメディー。
ゲストに元モーニング娘。の中澤裕子さんを迎え、南里侑香さん、尾上綾華さん、山口美沙さんなど、スペースクラフトグループのタレントさんが多数出演。
これまでにない、はじけた女性役で絵美さんの役作りの幅がさらに広がったと思います。(^o^)
「ANGEL GATE」
5回公演
中劇場人間界と天上界を結ぶクラブ「エンジェルゲート」を中心に、引きこもりのリストカッター「ユリ(南里侑香さん)」をめぐる生と死の物語。
絵美さんが所属するスペースクラフトグループのタレントさんが多数出演。
絵美さん初の大人の女性役+劇中、絵美さんの素敵なソロ曲ありで、ファンとしてとても価値の高い舞台でした。
2007-08 A/W 東京コレクション
TOKIAデザイナー美貴恵三子さんのブランド、EMIKO MIKIのショーにモデルとして参加。
最終選考会
ホール C2006ミスユニバースジャパン候補の最終選考会。
間にダンスパフォーマンスを挟みながら、水着審査、イブニングガウン審査、ファイナリストへのQ&A、TOP5の発表、インタビュー審査、そして優勝者の発表の順に進行されました。
エントリーナンバー1ということで、Q&Aやインタビュー審査ではトップバッターという難しい順番ではありましたが、絵美さんの明確な考え方をしっかりとアピールされていました。
贔屓目抜きで絵美さんがいちばん輝いていましたよ。(^^)
World Walker
presents
INTERMIX
サマンサタバサ、パナソニックP902i,Clib vanillaのコラボレーションイベント。
BLACK JAXXのDJ、SARINAによるエレキバイオリンのライブパフォーマンス、そして絵美さん達mujファイナリストの皆さんのファッションショーなど盛りだくさんの楽しいイベントでした。
ちょっと狭い舞台でしたが、とても美しくなられた絵美さんたちが堪能できる素敵なショーでした。
(12/21)
名古屋レインボーホール
(12/22)
有明コロシアム
(12/23)マリアシャラポワの魅力が堪能出来るイベント。
Part1はサマンサタバサファッションショー、Part2はダブルスマッチ、Part3はシャラポワVS杉山愛のシングルスマッチで構成。
ファイナリストとしての最初の大きな舞台でしたが、シャラポワのデザインによるバッグとジュエリーを身に付けて颯爽と出演されました。
なお、絵美さんがもっていたバッグがシャラポワの一番のお気に入りだそうです。(^^)
サマンサタバサ
セレブリティークリスマスイベント
2回公演
サマンサタバサ主催によるクリスマスイベント。
1部では、イ・ビョンホン、ヒルトン姉妹、蛯原友里他2部ではヒルトン姉妹、蛯原友里他が出演。
絵美さんはサマンサタバサのバッグを携えて颯爽と花道を歩き、製品とセミファイナリストとしての自分を十分にアピールしていました。
24〜28日
11回公演
Emiさん初のストレートプレイにしてホラー!!
笑いの中にゾッと鳥肌が立つほどの怖い怖いホラーでした。
お話のテンポもよく、休憩なしの2時間半の公演時間があっという間に過ぎていくという感じでした。
弟への溺愛と、終盤の豹変ぶりがとても印象に残りました。
2回目以降、話の筋を知った上で、Emiさんの演技を見ていると、怖さ倍増です。(^^;;
「ファイティングベイビー」
〜おなかをけるのはだあれ〜
14、15日
21日
22日
25日
6回公演
(2/14、15)
防府市公会堂(山口県)
(2/21)
宇部市渡辺翁記念会館(山口県)
(2/22)
アスティールプラザ大ホール(広島県)
(2/24)
劇団目覚時計公演のミュージカル。
生まれてくる子供と交錯する親の思惑、命の大切さなど重い内容でありながら楽しいミュージカルでした。
防府公演以降は、一部変更が加わりEmiさんのセリフが増えました。
忍者エール弐以来久々のミュージカル出演でしたが、街の少女の激しいダンスと4次元の精の優雅な踊りとブランクを感じさせないどころかさらに成長したEmiさんが印象的でした。
5回公演
東京芸術劇場小ホール12001年6月に上演された「忍者エール」の第2弾。
Emiさんは優しく可愛い忍者藤むらさき役で出演。
1幕オープニングではロープを使ってキャットウォークから降りてきたり、おばあちゃん役の阿部祥子さんをおんぶして舞台を駈け回るなど、アクション、ダンス、歌と大活躍。
2幕でも、「七色の橋」、「紫の夢」のナンバーのソロなどで大活躍。
目立たないところでは、迷子係のアナウンスの声やゲルショッカーの戦闘員としても登場。
(公演時間約2時間30分)
1年半の演劇の舞台でのブランクを全く感じさせないダンスと演技に加えて、歌の面での目覚ましい成長ぶりが実感できました。
この公演を通じて、これまでにないタイプの役を演じ切り、芸達者な皆さんとの共演されてEmiさんもたくさんのことを学ばれたのではないかと思います。
Emiさんの今後の活躍に更なる期待がもてるいい公演でした。(^^)
Emiさん、公演お疲れさまでした。
(情報提供:Emiさん)
「10th ANNIVERSARY Festival」
2回出演
サンシャイン劇場表題の公演の第二部メモリアルトーク&ライブショーにゲスト出演。
トーク部は、幸村吉也さんを司会に、2000年夏の「決戦トランシルバニアの森」に出演された栗山絵美(Emi)さん、神戸みゆきさん、松岡美希さん、細田阿也さん、冨岡真理央さんをゲストに迎えて、公演のビデオ映像を投影しながら当時のお話を伺うという構成。
なお、本公演では「栗山絵美」のクレジットで出演されました。
(トーク部正味各公演約40分)
朝の部では、ジグザグスラッシュでセンターをとって緊張しながらも気持ちよく演じることができたというお話や、「決戦トランシルバニアの森」のクライマックスで敵味方に分かれたセーラー戦士同志が相打をして死ぬシーンが稽古中色々死に方を研究するなど苦労したというお話などが聞けました。
昼の部では、最初の公演では内部戦士役の中で一番年下なのに一番お姉さん役のジュピター役を演じるのが大変だった。その後だんだん内面的の大人になって最後の公演では新しい戦士の方が入ってこられたりしてまとめる側になったて大変だったけど周りのみなさんに支えられながらやり遂げる事ができたというお話や、セーラームーンミュージカルのいいところはお客さん、スタッフ、キャストみんなに愛があること。というお話、セーラームーンの作品をとおして人とのふれ合いや愛、勇気、正義などについて考えるようになり、いろんな面で大人になったと思うというお話などが聞けました。
流れ星のララバイ/Happy^3 Festival
8回公演
1部のミュージカル「流れ星のララバイ」と2部の「Happy^3 Festival」の2部構成。
絵美さんは5日千秋楽の2部「Happy^3 Festival」に卒団生として卒団の挨拶と卒団生全員による「Thank you!」「好きだから」「夢を信じて」の3曲に参加。
絵美さん、卒団してからもがんばってくださいね。
アストロホールNANSHO KIDS、千葉妙子さん、南少のジョイントライブ。
南少のライブパートでは、れまでの南少の楽曲の中からアンケートで選出したベストテンを正団員総出で披露し盛り上がる。
パイソン柄(?)の革コートというハードな衣装が超かっこよく決ってました。(^^)
今度はぜひソロが聞いてみたいです。
〜イヴの奇跡〜
4回公演
博品館劇場去年のクリスマスに行われた公演の再演。
今回は、黒田さなえ役で出演。
昨年の重厚な感じとは一味違い、すんなり劇中の世界に入り込めました。
絵美さんは、ステージスタッフ役としてこれまで以上に磨きのかかった演技とダンスで活躍。
美少女戦士セーラームーン
決戦/トランシルバニアの森
-新登場!ちびムーンを護る戦士達-
(東京公演)
24回公演
サンシャイン劇場本拠地サンシャイン劇場での公演。
通算13回の地方公演を経てさらにおもしろい舞台に進化。
26日朝公演は絵美さんにとって通算100回目の公演、30日〜1日の午後公演の終演後は握手会もありました。
1ヶ月の公演おつかれさまでした>絵美さん
美少女戦士セーラームーン
決戦/トランシルバニアの森
-新登場!ちびムーンを護る戦士達-
(浜松公演)
1回公演
前売り段階でチケットが完売し、当日券の発券が危ぶまれた公演(^^;;
絵美さん、お疲れさまでした。
東京公演も頑張ってくださいね。
美少女戦士セーラームーン
決戦/トランシルバニアの森
-新登場!ちびムーンを護る戦士達-
(名古屋公演)
1回公演
こちらの公演も満員となる盛況ぶり。
アンコールのラソウルジャーのあとに、セーラー戦士全員のお礼のご挨拶あり。
美少女戦士セーラームーン
決戦/トランシルバニアの森
-新登場!ちびムーンを護る戦士達-
(岡山公演)
1回公演
シンフォニーホール2000人以上のキャパを持つ劇場がほぼ満員状態となる盛況ぶり。
美少女戦士セーラームーン
決戦/トランシルバニアの森
-新登場!ちびムーンを護る戦士達-
(大阪公演)
6回公演
シアター・ドラマシティー大阪公演から多少脚本、演出の手直しが入りストーリーが少しわかりやすくなった反面、改悪されてしまったと思える部分も有り。
2幕冒頭で電光掲示板が初お目見え(^^;;
キディランド梅田店13:30〜14:30ミュージカル大阪公演とセーラームーンのおもちゃのプロモーションとを兼ねたイベント。絵美さん他神戸みゆきさん、神田恵里さんが出演。約20分のトークの後、おもちゃ購入者を対象に握手会を実施。
キディランドのイベントでは、おもちゃ以外に大阪公演のチケットも発売されチケット購入者も握手会に参加する事ができました。こちらのイベントは、「大きなお友だち」主体のこゆめのイベントとなりました。(^^;;
(情報提供:Keizo Yaguchi さん)
美少女戦士セーラームーン
決戦/トランシルバニアの森
-新登場!ちびムーンを護る戦士達-
(神戸公演)
3回公演
オリエンタル劇場3公演ともほぼ満席の盛況ぶり。8月8日公演の終演後には握手会有り。
美少女戦士セーラームーン
決戦/トランシルバニアの森
-新登場!ちびムーンを護る戦士達-
(埼玉公演)
1回公演
1月に行われたラストドラクル序曲の続編、決戦/トランシルバニアの森の初日。
ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」
ステージイベント
10:30からのメインステージ、11:00からKキャラ(講談社)のブースでのイベントに神戸みゆきさん、伊澤麻璃也さん、神田恵里さん、中村有希さんと出演。
(約30分*2)
メインステージは、ムーンライト伝説で始まり、自己紹介、原作の役柄と自分との違い、夏公演の見所等のトーク、ラソウルジャーという構成。
Kキャラのブースでは、ラソウルジャーに代えて来場者からの質問コーナーという構成。
夏公演を2週間後に控えてなかなかの盛り上がりでした。(^^)
ソーランwaveinきたえーる
札幌のお祭り、YOSAKOI・ソーラン祭りに東京代表特別ゲスト、南少の一員として参加。 きたえーる会場での特別ゲスト参加に加え、大通りパレードへも参加。
(情報提供:をたさん)
〜愛と勇気の旅立ち〜
2000年改訂版
1回公演
太陽のホール1997年に上演された同名の舞台の改訂版。
、中山理奈さん、南里侑香さん、鶴水瑠衣さん、荻野理恵さんらと共演。
絵美さんは、荻野さん演じるユカリの姉であり2030年の科学者でもあるミキ役を好演。
「G.Wファン感謝イベント」
6回公演
サンシャイン劇場8月から9月にかけて上演される「決戦/トランシルバニアの森 〜新登場!ちびムーンを護る戦士達〜」のプレイベント。
冬公演よりさらにパワーアップした絵美さんのダンスや、高木ナオさんとのデュエット曲「I miss you.」など、見所満載。
サンシャインシティー
噴水広場東京おもちゃショーでのイベントの内容に「Fire」が加わった構成だった模様。
東京ビッグサイト18、19日メインステージで歌とトークの約30分のトークショーを上演。
セーラージュピター役の絵美さん、ムーン役の神戸みゆきさん、ウラヌス役の高木ナオさん、ネプチューン役の朝見優香さん、新マーキュリー役の伊澤麻璃也さんが出演して、自己紹介、失敗談などのトークと、アニメ主題歌の「ムーンライト伝説」ミュージカル主題歌の「ラ・ソウルジャー」の2曲を披露。
また、約10分の縮小版のトークショーを16日〜19日の間、1日3回バンダイブースと東映アニメブースで上演。
5月のファン感謝イベントでも絵美さんの活躍がとてもたのしみ。
(情報提供:横Mさん)
美少女戦士セーラームーン
新/変身・スーパー戦士への道
〜ラストドラクル序曲〜
25回公演
サンシャイン劇場3代目の新セーラームーンを迎えて20世紀最後の年頭を飾る公演。絵美さんは、木野まこと、セーラージュピター役で活躍。
〜イヴの奇跡〜
4回公演
博品館劇場南少のメインメンバー、久積絵夢さん、鶴水瑠衣さん、荻野恵理さん、曽根千尋さんがこの公演をもって卒団。
ミュージカルの枠にとらわれない、台詞中心のストレートプレイに近い舞台。
絵美さんは、ライブのスタッフ芝美世役で出演。
絵美さんも、南少の一員としていい演技をしていた。
ファン感謝イベント
5回公演
サンシャイン劇場3代目セーラームーン役神戸みゆきさんのお披露目を兼ねたイベント。
最後の公演では、質問コーナーの司会を絵美さんと新プルートとつとめるなど見所多数。各公演終演後写真撮影会も有り。
#絵美さん司会はまだ慣れてないのかな
(^^;;
美少女戦士セーラームーン
かぐや島伝説(東京公演)
21回公演
サンシャイン劇場本拠地サンシャイン劇場での公演。
平日夜公演終了後の握手会や千秋楽恒例のアドリブなどイベントも有り。
千秋楽の「つなひき」のシーンでは絵美さん達がでんぐり返りしながら舞台に登場。
千秋楽の「セーラーWAR」以降、見ていて涙が止まらないほど感動的な舞台だった。
サンシャインシティー
噴水広場東京公演のPRイベント。13:30からと15:30からそれぞれ約1時間、3曲の歌・ダンスとトーク中心の構成で行われた。
用意されたそれぞれ150枚のステージ前入場整理券は配布開始早々無くなった模様。
美少女戦士セーラームーン
かぐや島伝説(岡山公演)
1回公演
シンフォニーホールキャパ2000超の大きなホールでの公演。
地方公演もこれで無事終了。
美少女戦士セーラームーン
かぐや島伝説(大阪公演)
4回公演
中座中座さよなら公演の1つとして上演。
美少女戦士セーラームーン
かぐや島伝説(神戸公演)
4回公演
オリエンタル劇場夏公演の最初を飾る公演。
春公演をよりすっきり楽しく改訂。
夏公演の前哨戦となるイベント。
メインステージとバンダイブースでそれぞれ約20分ずつ行われた。
5回公演
サンシャイン劇場原史奈さんとの「I Miss You」のデュエットや、滅多に見られない後向きのラ・ソウルジャーの振り、舞台に上がった小さな子供たちに笑顔でステップの手ほどきをする絵美さんなど見所がいっぱいのイベントだった。
美少女戦士セーラームーン
かぐや島伝説
24回公演
サンシャイン劇場セーラージュピター・木野まこと役で、出演。
歌、ダンス、演技に大活躍。ターンの時にふわりと回るポニーテールが印象的。
凛々しい絵美さんに目がくぎづけの至福の日々だった。
6回公演
サンシャイン劇場セーラームーンミュージカルのイベント。
振袖姿の初々しい笑顔の絵美さんに一目ぼれ。(^^;;
5回公演
前進座劇場南青山少女歌劇団の3.4期生の公演に、11歳、最年少で出演。
初舞台をぜひ見ておきたかった。
情報募集中
書名/雑誌名(出版社)
発行(発売)日
掲載ページ
コメント
(bpm)
キャストの皆さんの写真とQ&A、巻頭に、作品のパロディー漫画、巻末にネバGO!シリーズの舞台写真と公演記録を掲載。
(KKベストセラーズ)2007年10月10日発行
166,168ページ
モノトーンで装う最新スーツSTYLE入門と題して、スーツの着こなしを紹介する記事にモデルとして登場。(撮影日2007年8月3日)
ハードになりがちな男性ファッション誌の写真に花を添える素敵な絵美さんが印象的です。
(講談社)
2006mujファイナリストとたずねるLUXY HONG KONGと題して、JIAブティックホテル、Shanghai Tang等、香港の最新スポットを紹介。
(撮影日2006年4月8~10日)
ぜひ香港に行ってみたくなるような、とっても素敵な記事です。(^^)
プログラム
(IBG Japan)2006年4月25日発売
10,24,25ページ
2006ミスユニバースジャパン最終選考会のパンフレット。
会の内容、ファイナリストの皆さんの写真とプロフィール、ミスユニバース候補としての活動記録写真等で構成。
また、24,25ページにはこれまでミスユニバースジャパンの候補として活動されてきた記録写真が掲載されています。
このパンフレット用に撮影された写真の絵美さん、とても美しくて素敵です。(*^^*)
(講談社)
「ミスユニバース・ジャパンファイナリスト達の美しき変身ファイル Vol2.」と題して、ファイナリストの皆さんの活動状況とヘアサロンFREEVEによるヘアメイクの様子を掲載。
小生も引間氏と同じくロングヘアがよく似合うんじゃないかと思います。(^^)
(新潮社)
「妖精が街にやってきて…」と題して、マリアシャラポワジャパンツアーの様子を掲載。
(TOON BULLETS!)
キャストさんたちの写真と『今だから言える私の「誰にもいっちゃ、だめだよ」』のコメントで構成。
(劇団目覚時計)
キャスト紹介、稽古場風景、出演者・スタッフの集合写真、など多数の写真を掲載しています。
「大切なメッセージ」届きましたよ。
スター名鑑
(グラフィック社 ISBN4-7661-1363-2)
「Emi」のクレジットで所属事務所、芸歴、趣味、自己PR等を写真つきで掲載。Emiさんの他、南少OG等も掲載されています。
(VIPタイムズ社 ISBN4-901242-0-0)
「栗山絵美」のクレジットで所属事務所名、特技、芸歴等を写真つきで掲載。
Emiさんの他南少OG等も掲載されています。
(徳間書店)
先月に続き、HYPER STAGEのコーナーに忍者エール弐の舞台写真と記事を掲載。
ちょっと分かりにくいですが、Emiさんもしっかり写ってます。
(a-kip)
忍者エール弐の出演者の皆さんの忍者装束の写真とQ&A、稽古風景などの写真や稽古日誌などを掲載。
(徳間書店)
HYPER STAGEのコーナーに忍者エール弐の記事を掲載。
稽古風景の写真にEmiさんも写っています。
10周年記念ガイドブック
(バンダイ)
セーラームーンミュージカルキャラクター紹介大図鑑のコーナーに7代目セーラージュピター役として当時の思い出と10周年のお祝いのコメントを掲載。
その他、当時のチラシの写真や、公演の舞台写真が多数掲載されています。
(本パンフレット中では「栗山絵美」としてクレジットされています。)
〜流れ星のララバイ〜公演パンフレット
(南青山少女歌劇団)
パンフレットの卒団メッセージのコーナーに写真とメッセージを掲載。
6ページには卒団生全員の集合写真、7ページには、8期生入団時の宣材写真と2001年5月のハイレボのミキ役の写真とメッセージが載っています。
卒団後も夢を目指して頑張り続けてくださいね>絵美さん
〜イブの奇跡〜公演パンフレット
(南青山少女歌劇団)
8ページには、写真付きで簡単なプロフィール、メッセージに「願いごと」を紹介。
8月6日の戸田公演の舞台写真を中心に、夏公演の模様を紹介。
(情報提供:横Mさん)
(徳間書店)
ハイパーホビー誌で名物化した(?)セーラームーンミュージカルの特集記事。
戸田公演での舞台写真を中心に構成。
Zigzag Slashの写真など絵美さんが写っている写真多数。34ページにはキャラクターショーでのイベントの記事も掲載。
天上天下唯我独尊のポーズ(^^;;
(情報提供:横Mさん)
決戦/トランシルバニアの森
公演パンフレット
(バンダイ)2000年8月6日発売
本公演用に撮りおろされたスチール写真、5月のファン感謝イベントの写真、レコーディング風景、稽古風景等を掲載。6ページの役者紹介ではセーラー戦士の衣装での写真と私服の写真、30ページには絵美さんの4才の時の写真と南里侑香さんと2ショットのソーラン祭りの時の写真があります。
(ミュージカル出版社)2000年8月1日発行
見開き2ページで決戦トランシルバニアの森に関連して、絵美さん、神田恵里さん、神戸みゆきさんのインタビュー記事を掲載。
絵美さんは、インタビューで、今回男の子っぽいイメージのあるジュピターだけれども、みんなを守る優しさを出した役作りをしたい、「少し大人になった私もみてください。」とコメント。
夏公演頑張ってくださいね。(^^)>絵美さん、キャストの皆さん
(徳間書店)2000年9月1日発行
見開き2ページに渡り、歌稽古、振り稽古の写真を中心に、ソロテーマ曲がある絵美さん、神田恵里さん、神戸みゆきさんのインタビューで構成。今回の写真はおいしいです。(^^)
インタビューでは、ジグザグスラッシュの苦心談や夏公演の見所が話されています。
なお、付録としてチラシと同じ図案と9戦士の私服集合写真の特製コレクションカードが封入されています。
惜しむらくはCDに曲が収録されていないこと(T^T)
(双葉社)
TOPIC MARKETのコーナーのハイスクールレボリューションの紹介記事で、5月公演の舞台写真を掲載。
(白夜書房)
南少で募集したYOSAKOIソーラン祭りの出演者オーディションの結果報告のコーナーで祭りに向けての稽古風景の写真に絵美さんが写っています。
(情報提供:横Mさん)
(徳間書店)
Vol22に引き続きファン感レポートの後半が載っています。小さいですが、絵美さんが映っている写真も掲載されています。
(情報提供:横Mさん)
(徳間書店)
5月のファン感のレポートを中心に2ページに渡る記事があります。絵美さんが映っている写真も数点掲載。
小生的にはデュエットソングコンテストの絵美さんの写真がツボでした。(^^)
ファン感ビデオ発売へ向けての呼びかけも有ります(^^;;
(情報提供:横Mさん)
〜愛と勇気の旅立ち〜
公演パンフレット
(南青山少女歌劇団)2000年5月13日発売
パンフレットのキャスト紹介のコーナーで、写真付きでプロフィール、メッセージを紹介。
GW ファン感謝イベントミニパンフレット
(バンダイ)
ファン感向けとしては、はじめて発行されたパンフレット。
イベントで歌われた歌のリストと、写真付きで、出演者の紹介を掲載。
(徳間書店)
Vol.18,19に引き続き、セーラームーンミュージカルの特集記事内で3月の東京おもちゃショーの写真を掲載。
(徳間書店)
Vol.18に引き続き、セーラームーンミュージカルの特集記事内でラストドラクル序曲の舞台風景の写真を掲載。
(情報提供:横Mさん)
(ミュージカル出版社)
セーラームーンミュージカル・ラストドラクル序曲の舞台風景の写真を掲載。
(徳間書店)
「きみは美少女戦士セーラームーンミュージカルを見たか」と題したミュージカルの特集記事内に写真とキャスティングを紹介。
#やっぱり絵美ちゃんカワイイ(*^^*)
(情報提供:横Mさん)
(バンダイライブオフィス)
新たに撮りおろされたセーラージュピター姿の写真や稽古風景、CDのレコーディング風景などを掲載。
(講談社)
なかよし創刊45周年記念の「メッセージforなかよし2000」のコーナーで、かつてなかよしを読んでいた先輩としてのメッセージを写真つきで掲載。(1/4ページ)
(情報提供:矢口さん)
〜イブの奇跡〜公演パンフレット
(南青山少女歌劇団)
8ページのキャスト紹介コーナーでは、芝美世役として写真、プロフィール等を掲載。
14ページのNewsコーナーではセーラー冬公演の告知を掲載。
(白夜書房)
ページ南少冬のオーディションの募集記事で、南少の先輩として久積絵夢さん、鶴水瑠衣さんたちとともにオーディションを受けようとする人たちへのアドバイスとプロフィールを写真付きで掲載。
(ミュージカル出版社)
南青山少女歌劇団の冬のミュージカル「クリスマスジュリエット」のPRのページに南少で今活躍中の主なメンバーとして久積絵夢さん、鶴水瑠衣さんたちとともに写真付きでプロフィールを紹介。
#ところで南少8期生って97年入団なの?
(ミュージカル出版社)
ページかぐや島伝説改訂版の舞台写真(42p)と公演評(63p)。
#ところで「客席の異様なテンション」ってなに?(^^;;
(近代映画社)
原史奈さんのコーナー「berry very Strawberry」の中の舞台稽古の写真。
(バンダイライブオフィス)
新たに撮りおろされた写真や春公演、稽古風景などの情報満載。
((株)デジット)
セーラームーンミュージカルのセーラージュピター役として紹介。
#ところで「平野まこと」ってだれ?(^^;;
(情報提供:壺倉さん)
〜2000年のトップアイドル10組の初メッセージ〜
著者名:岸本拓海&トップアイドル発掘実行委員会
(双葉社 ISBN4575289639)
ページ絵美さんをはじめ、これからの活躍が期待される10人(組)のインタビューを元に構成。
「初舞台」の写真など、貴重な写真も多数載っています。(情報提供:くりりんさん)
(笠倉出版社)
(1999年7月22日発売)
南少注目の3人として、鶴水瑠衣さん、十川貴美子さんとのインタビュー記事。
春公演とは違ったまこちゃん、楽しみです。
(ソニーマガジンズ)
インタビュー中心の記事。関連情報がこちらにあります。
(双葉社)
プロフィール中心の記事。
(バンダイビジュアルミュージカルオフィス)
プロフィールや稽古風景の写真など情報満載。
(ミュージカル出版社)
春公演に向けての強い意気込みが感じられる記事。
放課後のトワイライトシュート公演パンフレット
(南青山少女歌劇団)
7,11ページ
7ページのキャスト紹介では、陸上部新入生役として、写真プロフィール等を掲載。
11ページには舞台稽古中の写真を掲載。
情報募集中
タイトル/(発売元)
品番
発売日
種別
コメント
2007年7月2日〜9月24日にテレビ東京系で放送された、同タイトルのドラマのDVD BOX。
(ギャガ・コミュニケーションズ)スタンダード エディション
GADH-1101
GADH-1102E2007年2月2日
2006年9月に封切られた映画バックダンサーズ!のDVD。
ネバーランド☆A go! go!
(Cartoon Company)----
2005年3月26日
2004年3月23〜28日に上演されたネバーランド☆A go! go!を完全収録。
(2時間27分)
昨年の恐怖がよみがえってくる…
夜一人で見ているとノイジーな映像が怖さを盛り上げます。(^^;;EmiさんもBambi役で大活躍です。(^^)
美少女戦士セーラームーン
メモリアルDVD BOX
原 史奈編
(バンダイビジュアル)BCBK-2060
新・伝説光臨
BCBK-2060-A
かぐや島伝説
BCBK-2060-B
かぐや島伝説
改訂版
BCBK-2060-C
FUMINA MOON
SPECIAL EDITION
BCBK-2060-D2005年1月28日
1998〜1999年に発売された同タイトルの通常版ビデオをDVD BOX化。
スペシャルエディションを除く各DVDはそれぞれBCBK-2061〜3として発売中です。
なお、スペシャルエディションには、劇場先行予約版だけに収録されていた、かぐや島伝説、同改訂版の千秋楽映像と99年5月のファン感謝イベントの映像が収録されています。
(a-kip)会場限定予約販売
公演の内容を丸ごと収録。
(2時間8分)
「北国の田中邦衛」という課題に「できません!!」というリアクションが可愛い(*^^*)
他のEmiさんの見せ場もばっちり映っていてファン的にとても満足できる内容です。(^^)
10th ANNIVERSARY FESTIVAL
(バンダイ)----
3月に行われた「10th ANNIVERSARY FESTIVAL」の公演ビデオ。(劇場予約販売のみ)
(情報提供:うえしさん)
決戦/トランシルバニアの森
〜ちびムーンを護る戦士達〜
通常版
(バンダイビジュアル)YYV-203
Video
CDに未収録の「ジグザグスラッシュ」を聞くことができる貴重な1本。
決戦/トランシルバニアの森
〜ちびムーンを護る戦士達〜
劇場先行予約版
(バンダイビジュアル)YYV-1007
公演の映像に加え特典おまけ映像として各戦士役への見どころインタビューの映像、千秋楽公演のダイジェスト映像などを収録。(180分)
CDには収録されなかった「Zigzag slash」をはじめ、絵美さんの活躍もばっちり堪能できますし、おまけ映像のインタビューも、とてもいい感じに仕上がってます。(^^)
繰り返し見て、ストーリーの「謎」をときましょう。(^^;;;;
決戦/トランシルバニアの森
公式ガイドビデオ
(バンダイ)記述なし
(劇場限定販売)
5月のファン感謝イベント、スチール撮影風景、レコーディング風景、稽古風景を中心に収録(計40分)
ファン感謝イベントの映像には、絵美さんと高木ナオさんのデュエット曲「I miss you」も一部収録。
価格も1800円と手頃でかなりお買い得なビデオです。(^^)
決戦/トランシルバニアの森
メモリアルアルバム9
(日本コロンビア)COCX-31039
決戦/トランシルバニアの森の公演で使われる歌曲を新録音で収録。
メモリアル音楽集Vol2
(日本コロンビア)COCX-31040
新伝説降臨から決戦トランシルバニアの森までのBGM集。
(バンダイ)記載なし
(予約生産)
500k回公演達成を記念して、3代にわたるセーラームーンミュージカルの名場面を中心に、500回記念公演(1月15日15:00〜)のカーテンコール、平日夜公演の抽選会、握手会、3代目セーラームーン役神戸みゆきさんのインタビューの映像などを収録。(60分)
普段はジュピター役としてかっこよくキメている絵美さんも、イベントでは戦士の中で一番はしゃいでるのがよく分かります。
(^^;;。
美少女戦士セーラームーン
新/変身・スーパー戦士への道
〜ラストドラクル序曲〜 (通常版)
(バンダイビジュアル)YYV-203
巻末の特典をのぞき劇場予約版と同内容。(148分)
美少女戦士セーラームーン
新/変身・スーパー戦士への道
〜ラストドラクル序曲〜 (劇場先行予約版)
(バンダイビジュアル)YYV-1006
1月7日の公演を収録
巻末には特典として、1月17日の千秋楽のダイジェスト映像を収録。(169分)
もちろん絵美さんの見せ場もたくさん映ってます。(^^)
巻末の特典映像では、千秋楽でのアドリブや2回めのカーテンコールなど貴重な映像がみられます。
美少女戦士セーラームーン
新/変身・スーパー戦士への道
〜ラストドラクル序曲〜
公式ガイドビデオ
(バンダイ)記述なし
(劇場限定販売)
11月に行われたファン感謝イベントの模様、スチール写真取り風景およびインタビュー、稽古場の様子など他では見ることができない映像を収録。
-ファンが選んだBest Songs
(日本コロンビア)COCX-30781
夏公演のアンケート結果から「サブテーマ」「サービスナンバー」「悪役ナンバー」の3部門についてベスト5を収録。
新/変身・スーパー戦士への道
メモリアルアルバム8
(日本コロンビア)COCX-30780
1stステージの「スーパー改訂版」の音楽をベースに6曲の新曲を追加。
美少女戦士セーラームーン
かぐや島伝説<改訂版>(通常版)
(バンダイビジュアル)YYV-188
GWイベントと夏公演千秋楽のダイジェスト映像をのぞき劇場先行予約版と同内容。
計149分
美少女戦士セーラームーン
かぐや島伝説<改訂版>(劇場先行予約版)
(バンダイビジュアル)YYV-1005
かぐや島伝説99年8月30日の公演を収録。
劇場予約特典としGWイベントと夏公演千秋楽のダイジェスト映像が追加。
計178分のVHS規格の限界に挑戦するような長尺ビデオ。
2幕の終盤の盛り上がりはさすがに春公演以上!
美少女戦士セーラームーン
かぐや島伝説(通常版)
(バンダイビジュアル)YYV-181
春公演千秋楽のダイジェスト映像をのぞき劇場先行予約版と同内容。
美少女戦士セーラームーン
かぐや島伝説(劇場先行予約版)
(バンダイビジュアル)YYV-1004
かぐや島伝説99年3月30日の公演を収録。劇場予約特典として春公演千秋楽のダイジェスト映像を追加。計157分
終盤、油断して見てるとグッときて涙がこぼれることも(^^;;
テーマソングス 1993〜1999
(日本コロンビア)COCX-30330
'93の初演からかぐや島伝説までのテーマソング集。
〜かぐや島伝説〜メモリアルアルバム7
(日本コロンビア)
かぐや島伝説中で使用された歌曲を計22曲収録。
美少女戦士セーラームーン
かぐや島伝説ファン感謝ビデオ
(バンダイビジュアル)
お正月ファン感謝イベントの映像を中心としたビデオ。
情報募集中
(2006年9月9日ロードショー)監督:永山耕三
配給:ギャガ・コミュニケーションズ「夢を追い続けるすべての人に贈るダンスムービー、バックダンサーズ」にゲスト出演。
観ると元気になる、楽しい映画です。
(2004年9月発行)
S.C.CLUB南少友の会会報の第9号。
今回は、南少メンバー全員のカラー写真、日常のスナップに加え、「直撃!夏の秘密レシピ!!」と題して暑さを乗り切るための方法を掲載。
宣材写真のEmiさん、とってもきれいになりましたね。(^^)
(2004年3月発行)
S.C.CLUB南少友の会会報の第8号。
今回はいつもの南少OGの活動情報に加え、メンバーへのアンケート「南少なんでもランキング!!」と「2004年の私はこうなる」で構成。
(2003年11月発行)
S.C.CLUB南少友の会会報の第7号。
今回はいつもの南少OGの活動情報に加え、OG全員の「200字日記Part2」と「今年の3大ニュース」で構成。
(2003年7月発行)
S.C.CLUB南少友の会会報の第6号。
今回はいつもの南少OGの活動情報に加え、OG全員の「教えて!!最近のマイブーム」と「真夏の夜の夢、どんな夢?」で構成。
ショートカットによく似合う帽子ってどういうのがあるかな?
(2003年3月発行)
S.C.CLUB南少友の会会報の第5号。
今回はいつもの南少OGの活動情報に加え、OG全員の「みんなの春の俳句特集」と「思い出写真館」で構成。
Emiさんが晴れ着を着て地下鉄に乗っていたら...誰だって注目してしまうでしょう。(^^)
素敵な女性目指して頑張ってくださいね。。(会報見てない人には謎…かな(^^;;)
(2002年11月発行)
S.C.CLUB南少友の会会報の第4号。
今回は南少OGの主な活動情報に加え、OG全員による南少友の会スペシャルインタビュー「私の中の舞台化計画」(写真付)と秋のハッピークエスチョン「▽▽▽な秋…。」等で構成。
(2002年7月発行)
S.C.CLUB南少友の会会報の第3号。
今回は南少OGの主な活動情報に加え、OG全員による南少友の会スペシャル企画「200字日記」(写真付)と「みんなのポエム タイトルは「夏」」等で構成。
#忍者エール弐のスライダー、カッコよかったですよ。>Emiさん。
忍者エール弐出演者の皆さんの写真を使用したトレーディングカード。全32種類。
Emiさん(忍者藤むらさき)関連のカードは単独で写っているもの2種、忍者みどりと2人で写っているもの1種、忍者全員で写っているカードが7種です。
(2002年3月発行)
S.C.CLUB南少友の会会報の第2号。
元南少メンバーの皆さんの活動状況やQ&A、今年成人式を迎えられたメンバーの方へのインタビューなどで構成。
Q&Aによりますと、昨年はオペラに挑戦されるなど大学生活をエンジョイされているとのことです。
「クラシックなEmiさん」を早く観てみたいです。(^^)
(2001年11月発行)
S.C.CLUB南少友の会として最初の会報。
元南少メンバーのみなさんのQ&Aと「流れ星のララバイ」の稽古期間中に書き溜められた出演者のみなさんのメモ(メッセージ?)で構成。
近況メッセージでは「オペラ命!!」とのことでした。(^^)
なお、この会報から絵美さんのお名前の表記が「Emi」に変わっています。
団員の皆さんの宣材写真または公演の写真を受注生産で絵画化。
手仕上げのため、多少(かなり?)高価ですが、コレクターズアイテムとしては押さえておきたいかも(^^;;
(2001年7月発行)
8月の「流れ星のララバイ」をもって全員が卒団となる南少在団生のみなさんの卒団のご挨拶とスナップ写真を掲載。
(2001年3月発行)
「この春、わたし○○に夢中ですぅ〜!」と題して南少団員の皆さんのコメントを収録。
#絵美さん、あらためまして合格おめでとうございます(^^)。
(2000年7月発行)
絵美さんのセーラームーンの夏公演への意気込みを写真入りで紹介。
(2000年6月1日発行)
5月のファン感謝イベントのレポート、「座長」、神戸みゆきさんから絵美さんたち共演者のみなさんへのメッセージ、新戦士のみなさんの紹介など盛りだくさんの内容。
いかが相成りますか(^^;;
(2000年1月発行)
2000年初撮りのごあいさつのコーナーにセーラージュピターの衣装の写真とともにコメント、セーラームーンの舞台についての写真付きのメッセージ、ハイスクール Revolutionの紹介記事で主な出演者として写真付きで紹介など盛りだくさんの内容。
5月のハイレボの公演がまちどおしいです〜(^^)
(1999年11月30日発行)
11月のファン感イベントレポートとメモリアルCDレコーディングの記事に絵美さんの写真有。
会員特典として全セーラー戦士一同の写真付きテレカも同封
テレカの笑顔のジュピターもカワイイ(^^)
(1999年7月発行)
1ページにわたって、「かぐや島伝説」再演のみどころ、衣装、オーディション、将来の夢などについてのインタビュー。
100問(正確には95問)にわたるインタビューや動画のメッセージ、多数の写真など見所満載。
(1994年4月10日発行)
3期生の団員紹介のコーナーに写真付きで紹介。
情報募集中